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レーシック体験談 その1【管理人MOMO】

(埼玉県 MOMO 主婦)

神戸クリニックでのレーシック体験談 私が初めてレーシックなる手術を知ったのは、10年くらい前。 
でも、当時はまだ費用も高く、自分には縁のない手術だ思ってました。 
 
そんな私が、2006年8月7日、念願のレーシック手術を受け、 
現在は超快適な裸眼生活を送っていますヽ(=´▽`=)ノ  
 
私のレーシック手術体験記を記しますね。 
 
レーシックを受ける前は、私の視力は左右0.1程度でした。 
小学5年くらいからメガネをかけはじめ、 中学3年からコンタクトをしていました。 
 
コンタクトは、ソフト→ハード→1ウィークアキュビュー(1週間連続装用タイプ) →使い捨て2週間タイプ(毎日はずして2週間たったら新しいレンズと交換)ときて、 手術まではメガネと1日使い捨てレンズを併用していました。 
 
メガネ歴 約27年 コンタクト歴23年。 
慣れたといえば慣れましたが、最近はドライアイも進み、 長時間のコンタクトはつらいし、メガネも視界が狭いし、不便なことも多く、 10年くらい前から近視矯正手術が気になっていました。 
 
裸眼で世界が見えるようになったらどんなにいいだろう〜♪ コンタクトやメガネの生活から開放されたら、どんなに便利かなあ〜♪♪ と。レーシック手術について考えることが多くなってきました。 
 
そんな私が、レーシックを受けるきっかけとなったのが、神戸クリニックの無料説明会でした。 手術を受ける気はそれほどないまま、家族で気軽に出かけたのですが、そこで吉田理事長と話す機会があり、いろいろ質問させていただいたのですが、私の些細な質問にも、本当に丁寧に答えてくださいました。  
 
この誠実そうな先生にだったら、まかせても大丈夫そうだと確信した私は、その場で検査の日程を予約。 適合検査でも問題なく、2006年8月7日、吉田理事長のオペでレーシック手術を受けました。(写真は、定期健診のときに吉田理事長と一緒に写したものです♪)  

手術当日の朝、いろんな人から励ましのメールや電話をもらい、「がんばってね〜」と言われて、かえってそれで少し緊張しましたが、 クリニックについて、検査をして、手術室に入るときも、先生に 「落ち着いてるね」と言われるほど、自分では手術に対する不安はなかったです。
たぶんオペをしてくれるのが吉田先生で、この先生にまかせれば安心!っていう 安心感があったから、そんなに余裕でいられたんだと思います。

手術前に、髪の毛をカバーして、点眼の麻酔をしたところです↓
さあ、いよいよ手術!
ベッドに横になり、まずまつげをテープで固定します。 次に開眼器で目を開いた状態で固定します。 これが痛いと聞いていたのですが、ぜんぜん痛くなかったです。 まぶたがひっぱられてるかんじ程度。
ちなみに、手術中の様子はすぐ隣の見学室から見えるので 主人にビデオも撮ってもらいました。 あとで自分でどんな手術だったか見たかったので(笑)

見学室からの様子は、こんな感じです。↓
私の頭のところにいるのが吉田先生。 手術中、ずっと関西弁で話しかけてくれててすごく安心できました。 左の女性は、ずっと私の手をにぎっててくれてました。 こういう心遣いのあるあったかいかんじがするクリニックで 手術を受けられてよかったな〜ってオペ中も思ってました。

手術は、まず目をリングのようなもので圧迫し、エキシマレーザーという器械で 角膜にフラップ(ふた)を作ります。 このとき、 「目の前が暗くなるからね〜」と先生に言われ、ほんとに暗くなって何も見えない状態に。 何十秒後かに 「レーザーあてるよ〜」 ジジジジ・・・10秒くらいかな?レーザーを当てて、フラップを閉じて、右目終了。 この間、わずか2〜3分くらいです!

あっけないくらい簡単に右目が終わりました。 この時点で、右目がもう見えてます! 手術室の天井とか見えてます!! オペ中の目の様子は、全部モニターで見えてます。
目のアップってちょっとエグイ?(笑)↓
続いて左目。同じことを繰り返し、こちらも3分弱で終了〜。 先生に「上手だったよ〜」と褒められ(笑)、ベッドを降りました。 このとき、もう完全にまわりの様子が見えてます〜〜♪ 見学室の主人と娘も見えて、手を振りながら手術室を出ました。

リラクゼーションルームで15分ほど横になってから 吉田先生の診察に。 まったく問題なく手術は終わったそうです。 正味6〜7分だったとのこと。

「MOMOさんが緊張してなかったから、スムーズに手術が終わったよ」 と先生にもほめられて 「吉田先生だったから安心して受けられたんですよ〜」と言うと 先生もにっこりしてました。
緊張して途中で気分が悪くなる人もいるようで、 そうなると20分くらいかかる人も中にはいるそうです。

1週間かける保護用のめがねと目薬をもらってクリニックを後にし、 パスタ屋さんでお昼を食べて帰ってきました。
帰りの電車の中で、麻酔が切れてきたのか、少し目がごろごろする感じがありましたが、 帰宅後3時間ほど横になったら、それも消えました。

めがねもコンタクトもなしで、裸眼でこんなに見えるなんて すごい不思議な感じがしますが、めちゃくちゃ快適です!!

手術は、すぐ終わるし、痛みはこれっぽっちもないです。 こんなに楽勝の手術はないくらいだと思いました。 あとは、だんだん視力が安定するのを待つだけですが、 手術当日でも1.0位は見えていました。

あ〜こんなにラクに視力が手に入るなら、もっと早くに受ければよかったなあと思いますね。  
 
オペしてくださった神戸クリニック の吉田先生、本当にありがとうございました!
先生のおかげで私は、超快適な裸眼生活を手に入れることができました。
また検診でお会い出来るのを楽しみにしています♪



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